【三國志真戦】星4武将 素材・継承 使い方一覧(初心者向け)

三國志真戦

三國志真戦を始めて少し慣れてきたころに悩むのが、星4武将の扱い。

戦法継承するのがいいのか、そのまま置いておく方がいいのか。

特に無課金プレイヤーにとっては重要なポイントです。

その星4武将の扱いについてまとめました。

魏陣営

武将継承戦法陣営使い方
鍾繇風声鶴唳1体目から継承。2体目以降は素材
曹真虎豹上将1体目から継承。2体目以降は素材
劉曄料事如神2体目を継承
文聘手起刀落2体目を継承
郭淮御敵屏障2体目を継承
王朗唇槍舌戦1体目から継承。2体目以降は素材
臧覇避実撃虚1体目から継承。2体目以降は素材
李典長者之風2体目以降で継承か素材
曹彰挫志怒襲2体目以降で継承か素材
楊脩有智高才委任に使わなければ素材
陳琳名文雷震1体目委任、2体目継承、3体目以降素材
曹洪驍勇善戦1体目から継承か素材

鍾繇

1体目から継承でOK。

継承戦法の「風声鶴唳」は発動確率が45%と高く、敵軍2人に計略ダメージを与えて砂嵐状態にする、かなり活用できる戦法です。

内政武将のため2体目は委任するか、不要であれば戦法訓練などの素材で使いましょう。

曹真

1体目から継承でOK。

継承戦法の「虎豹上将」は兵刃ダメージと計略ダメージの両方を与えます。

呂蒙の固有戦法との相性がいい戦法です。

2体目以降は素材で使いましょう。

劉曄

1体目は残しておき、2体目を継承しましょう。

劉曄の適正は「弓兵A」「兵器S」であり、武将がそろっていないのであれば使い勝手が良いです。

「兵器S」なので兵器部隊としても活躍できます。

劉曄の継承戦法の「料事如神」は非常に強力です。

敵軍2人に計略ダメージを与え、さらに与ダメージも減らします。知力の高い武将に覚えさせましょう。

ランクアップさせるほどの武将ではないため、3体目以降は素材として使いましょう。

文聘

1体目は残しておき、2体目を継承しましょう。

文聘の適正は「盾兵S」であり、武力も高いので、攻撃型武将として活用できます。

継承戦法の「手起刀落」は、通常攻撃後に30%の確率で兵刃ダメージを与えます。

ダメージ率が高く優秀な戦法です。

連撃になる戦法「強行」や、太史慈との相性が良いです。

3体目を入手した場合、文聘を主力で使っているならランクアップさせても良いですが、絶対にすべきというほどではないため、素材にしてもOKです。

郭淮

1体目は残しておき、2体目を継承しましょう。

郭淮はコストが4と低いにも関わらず、「盾兵S」の適正を持っており、固有戦法も優秀なので、序盤に重宝します。

終盤でも十分に活躍させることもできるので、1体は必ず残しておきたい武将です。

継承戦法の「御敵屏障」は自軍2人のダメージを減らす優秀な戦法であり、サポート型の武将に使えます。

3体目以降はランクアップもしくは素材として使っていきましょう。

王朗

1体目から継承しましょう。

王朗自体は編成で使うことはありませんが、継承戦法の「唇槍舌戦」は敵軍全体に計略ダメージを与え、「挑発」状態にする優秀な戦法です。

夏侯惇などの反撃持ちの武将に継承するのがおすすめです。

2体目以降は素材にして問題ありません。

臧覇

1体目から継承しましょう。

臧覇は武力が高く、「盾兵A」の適正を持っているため使えなくはありませんが、継承戦法の「避実撃虚」がとても優秀なので、引いたらまずは継承することをおすすめします。

「避実撃虚」は発動確率が50%と高く、敵軍で統率が最も低い武将に大ダメージを与えることができる戦法です。

2体目は残すか、手持ちで武将がそろっているなら素材として使っても問題ありません。

李典

1体目は残しておきましょう。

李典はコストが3と低いので、序盤はかなり使えます。

適正は「兵器S」なので、中盤以降も兵器部隊として活躍できます。

継承戦法の「長者之風」は自軍全体の武力と知力を増やす戦法なので、どんな編成にも使える戦法ですが、優先度は高くありません。

使う予定がなければ2体目以降も継承は不要です。

ランクアップする必要もありませんので素材にしましょう。

曹彰

1体目は残しておきましょう。

曹彰は武力が高く、適正は「盾兵S」「騎兵A」であり、星5武将がそろっていなければ十分活躍できる武将です。

継承戦法の「挫志怒襲」も優秀というわけではないので、2体目以降も継承せずランクアップか素材として使っても良いかと思います。

楊脩

内政武将です。

委任に使わないのであれば素材として使いましょう。

陳琳

内政武将です。

1体目は兵糧官として委任し、2体目を継承しましょう。

3体目以降から素材として使いましょう。

曹洪

1体目から継承か素材として使ってOKです。

継承戦法の「驍勇善戦」は大ダメージを与えることができる戦法ですが、発動確率が35%と低いので、ややイマイチです。

戦法がそろっていなければ活用できますが、特に不要であれば1体目から素材としても問題ありません。

蜀陣営

武将継承戦法陣営使い方
簡雍強攻1体目継承。2体目以降は委任か素材
馬良白眉1体目継承。2体目以降は素材
沙摩柯射石飲羽1体目継承。2体目以降は素材
関平奮突2体目を継承
周倉矢志不移1体目から素材か継承
黄権機略縦横2体目を継承
劉封騎虎之勢1体目から素材か継承
李厳浄化1体目委任か継承
費禕偃旗息鼓1体目委任、2体目継承か素材
董允声東撃西1体目委任、2体目継承か素材
馬謖才器過人1体目から素材か継承
廖化詐降1体目から素材か継承

簡雍

内政武将ですが、1体目は継承しましょう。

継承戦法の「強攻」は1ターンに2回通常攻撃できる非常に強力な戦法です。

まずは戦法継承し、2体目以降で委任か素材として使いましょう。

馬良

1体目から継承しましょう。

「白眉」は自身のアクティブ戦法発動確率をアップさせる優秀な戦法です。

2体目以降は素材として使いましょう。

沙摩柯

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「射石飲羽」は、通常攻撃後に40%の確率で、相手の統率を減らして砕心状態(アクティブ戦法発動不可)にする協力な戦法です。

2体目以降は素材として使いましょう。

関平

最初に入手できる武将で、ゲーム開始直後は活躍できる武将なので、1体目は置いておき、追加で入手した場合は継承するのがおすすめです。

3体目以降は素材として使うか、関平を使っているのであればランクアップしてもいいでしょう。

周倉

1体目から素材として使ってOKです。

継承戦法の「矢志不移」はイマイチなので、使う予定がなければ継承する必要もないかと思います。

黄権

1体目は残しておき、2体目を継承しましょう。

黄権は「弓兵S」の適正を持っているので、星5武将がそろうまでは使えます。

継承戦法の「機略縦横」は敵軍2人を燃焼状態と中毒状態にすることができる使い勝手の良い戦法です。

3体目以降は素材として使いましょう。

劉封

1体目から素材にしてOKです。

継承戦法の「騎虎之勢」は、友軍が通常攻撃を受けたときに敵軍2人にダメージを与えることができるのですが、代わりに回復が無効となります。

回復をつけていない編成であれば優秀な戦法ですが、使う予定がなければ積極的に継承する必要はありません。

また、劉封は「兵器A」の適正なので、1体は残しておいて兵器部隊として使うことも可能です。

李厳

内政武将です。

1体目は木材官として委任してもいいですが、継承戦法の「浄化」は強力です。

戦法がそろっていなければ1体目は継承し、委任は2体目がおすすめです。

3体目以降は素材として使いましょう。

費禕

内政武将です。

1体目を委任し、2体目は継承、3体目以降は素材として使いましょう。

継承戦法の「偃旗息鼓」はそれほど重要ではありませんので、素材が不足している場合は継承の前に素材として使ってもOKです。

董允

内政武将です。

1体目を委任し、2体目は継承、3体目以降は素材として使いましょう。

継承戦法の「声東撃西」はそれほど重要ではありませんので、素材が不足している場合は継承の前に素材として使ってもOKです。

馬謖

1体目から継承か素材として使ってOKです。

継承戦法の「才器過人」はそれほど重要ではありませんので、素材が不足している場合は継承の前に素材にしましょう。

廖化

1体目から継承か素材として使ってOKです。

継承戦法の「詐降」はそれほど重要ではありませんので、素材が不足している場合は継承の前に素材にしましょう。

呉陣営

武将継承戦法陣営使い方
董襲自癒1体目から継承。2体目以降素材
潘璋不辱使命1体目から継承。2体目以降素材
蒋欽天降火雨2体目を継承
丁奉短兵相見2体目を継承
陳武廬江上甲1体目から素材か継承
朱桓千里馳援1体目から素材か継承
韓当左右開弓2体目を継承
歩練師仁者無敵1体目を委任か継承
諸葛瑾有兵無患1体目から素材
顧雍枯木逢春1体目を委任か素材
呂範百錬成鋼1体目を委任。2体目以降は素材
徐盛百錬成鋼2体目以降は素材

董襲

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「自癒」は毎ターン自身を回復できる優秀な戦法です。

董襲自体は使うことがないと思うので、2体目以降は素材として使いましょう。

潘璋

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「不辱使命」は大ダメージを与え、30%の確率で恐慌状態(行動不能)にする強力な戦法です。

2体目以降は素材にしましょう。

蒋欽

2体目を継承しましょう。

蒋欽は「弓兵S」の適正なので、星5武将がそろうまでは使えます。

継承戦法の「天降火雨」も強力なので、2体目は継承し、3体目以降は素材にしましょう。

丁奉

2体目を継承しましょう。

丁奉は「槍兵S」なので、星5武将がそろうまでは使えます。

継承戦法の「短兵相見」は統率を減らしてダメージを与える戦法です。

「攻撃系の戦法がなければ使う」ぐらいの戦法なので、継承の優先度は高くありません。

素材がなければ継承の前に素材として使っても問題ありません。

陳武

1体目から素材として使ってOKです。

継承戦法の「廬江上甲」も使う機会がないと思います。

朱桓

1体目から継承するか素材にしてOKです。

継承戦法の「千里馳援」は自身の統率を増やして、味方全体を援護する戦法です。

使う予定がなければ継承せずに素材にしましょう。

韓当

2体目を継承しましょう。

韓当の適正は「弓兵S」なので、星5武将がそろうまでは使えます。

継承戦法の「左右開弓」は弓兵限定の戦法です。

甘寧や黄忠がいれば継承してもいいですが、使う予定がなければ素材としても問題ありません。

歩練師

内政武将です。

委任するなら鍛造官なのですが、重要度は高くありませんので1体目から継承しても問題ありません。

継承戦法の「仁者無敵」は敵軍2人を砕心状態(アクティブ戦法発動不能)または封印状態(通常攻撃不能)にすることができるサポート戦法で、どんな武将にも使いやすいです。

諸葛瑾

内政武将です。

委任するなら練兵官ですが、ログインボーナスで獲得できる「甄氏」の方が優秀ですし、そもそも練兵官は基本的に不要なので誰でも問題ありません。

継承戦法も内政用で不要なので、1体目から素材として使いましょう。

顧雍

内政武将です。

木材官として委任するか、不要であれば1体目から素材にしましょう。

呂範

内政武将です。

政治の属性が影響する委任先ならどこでも委任できますが、不要であれば1体目から素材にしましょう。

継承戦法「百錬成鋼」は使う機会がほぼないかと思います。

徐盛

1体は残しておき、2体目以降は素材にしましょう。

徐盛は「弓兵S」の適正を持っているため、星5武将がそろうまでは使えます。

継承戦法は呂範と同じく「百錬成鋼」で使う機会がないので、徐盛を使わないのであれば素材にして問題ありません。

群陣営

武将戦法継承陣営使い方
逢紀風声鶴唳1体目継承。2体目以降は残すか素材
張燕勇壮飛燕1体目継承。2体目兵器要員。3体目素材
張曼成神上使1体目継承。2体目兵器要員。3体目素材
李傕暴政劫掠1体目継承。2体目以降は素材
審配座守孤城1体目継承。2体目残す。3体目素材
張繍暗中飛躍1体目継承。2体目以降は素材
管亥天下大吉1体目継承。2体目以降は素材
紀霊強攻強攻がなければ1体目から継承もあり
皇甫嵩後発制人2体目を継承
張任落鳳2体目を継承
張宝妖術2体目を継承
孔融謙譲1体目から素材
胡車児驍健神脚1体目から継承か素材
郭図進言1体目から素材か継承
郭汜専横略奪1体目から素材か継承
張魯養馬有道1体目から委任か素材
韓遂暗蔵玄機1体目から素材か継承
劉表偃旗息鼓1体目委任、2体目素材か継承
張梁一挙殲滅2体目を継承
馬鉄駆散1体目委任、2体目以降素材
盧植五穀豊穣1体目委任、2体目以降素材
朱儁声東撃西2体目以降ランクアップか素材

逢紀

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「風声鶴唳」は発動確率が45%と高く、敵軍2人に計略ダメージを与えて砂嵐状態にする協力な戦法なので、入手したらまずは継承しましょう。

逢紀は「盾兵S」の適正を持っていますが、あまり使いません。

2体目を引いた場合は残しておいても良いですが、不要なら素材にしても問題ありません。

張燕

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「勇壮飛燕」は敵軍単体に2~4回兵刃ダメージを与える強力な戦法なので、入手したらまずは継承しましょう。

張燕は「兵器A」の適正があるので、兵器部隊として使うことができます。

2体目は残しておき、3体目以降は素材にしましょう。

張曼成

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「神上使」は発動確率が50%と高く、敵軍全体にダメージを与えることができる強力な戦法です。

張曼成も「兵器A」の適正があるため、兵器部隊として使えます。

2体目を引いた場合は残しておき、3体目以降は素材にしましょう。

李傕

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「暴政劫掠」は、敵軍単体に兵刃ダメージを与えて恐慌状態(行動不能)にする強力な戦法です。

李傕を使うことはありませんので、2体目以降は素材にしましょう。

審配

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「座守孤城」は、自軍2人を回復するとても優秀な戦法なので、かならず継承しておきたいです。

審配の固有戦法も「座守孤城」なので、星5武将がそろっていなければサポート型武将として使うこともできます。

適正は「弓兵A」「兵器A」なので、弓兵編成か兵器部隊として利用できるため、2体目を引いた場合は残しておきましょう。

3体目以降は素材にして問題ありません。

張繍

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「暗中飛躍」は敵軍主将に大ダメージを与えることができる戦法です。

張繍は「槍兵S」の適正ですが、あまり使う機会がないので2体目以降素材にしても問題ありません。

管亥

1体目から継承しましょう。

継承戦法の「天下大吉」は非常に優秀なので、かならず持っておきたい戦法です。

2体目以降は素材にしても問題ありません。

紀霊

継承戦法の「強攻」が非常に優秀なので、「強攻」がなければ1体目から継承しましょう。

「強攻」は蜀陣営の星4武将の「簡雍」からも継承することができます。

紀霊は「槍兵S」の適正ですが、使う機会があまりありません。

2体目は素材にしても問題ありません。

皇甫嵩

2体目を継承しましょう。

皇甫嵩は星4武将の中でも優秀な武将の1人です。

適正は「槍兵S」「兵器S」と2つSがあり、固有戦法の「後発制人」も優秀です。

兵器部隊として終盤まで活躍するので、1体は残しておきましょう。

2体目は継承で、3体目以降は素材で問題ありません。

張任

2体目を継承しましょう。

張任も星4武将の中で優秀な武将の1人です。

適正は「弓兵S」であり、固有戦法の「落鳳」は敵単体にダメージを与えた後に砕心状態(アクティブ戦法発動不能)にするかなり強力な戦法です。

対人戦でも活躍することができるので、1体は残しておきましょう。

継承戦法は固有戦法と同じ「落鳳」で、必ず持っておきたい戦法なので、2体目を引いた場合は継承しましょう。

3体目以降は、張任を使っている場合はランクアップに使ってもOKです。

不要であれば素材にしましょう。

張宝

2体目を継承しましょう。

張宝はコストが3と低いですが、「盾兵A」「弓兵A」「兵器S」と優秀な適正を持っています。

序盤は盾兵、弓兵の編成で活用し、武将がそろってくれば兵器部隊として活躍できます。

継承戦法の「妖術」は敵軍全体を砂嵐状態にし、自身に防御効果を付与する戦法です。

1つは持っておいて良い戦法なので、2体目を継承しましょう。

3体目以降は素材として問題ありません。

孔融

1体目から素材にしましょう。

孔融も、継承戦法の「謙譲」も使うことはないでしょう。

胡車児

1体目から継承か素材にしましょう。

胡車児は「槍兵S」の適正なので武将がそろっていなければ1体は置いておいてもいいかもしれませんが、あまり使うことはありません。

継承戦法の「驍健神脚」もそれほど優秀な戦法ではありませんので、継承せずに1体目から素材にしても問題ありません。

郭図

1体目から継承か素材にしましょう。

継承戦法の「進言」は自軍単体のアクティブ戦法発動率をアップさせる戦法です。

使う予定がなければ継承しなくても良い戦法なので、その場合は1体目から素材にしましょう。

張魯

内政武将です。

調馬官に委任するか、不要であれば素材にしましょう。

韓遂

1体目から素材にするか、継承しましょう。

継承戦法の「暗蔵玄機」がイマイチな戦法なので、不要であれば1体目から素材でOKです。

劉表

内政武将です。

1体目を委任し、2体目は継承、3体目以降は素材として使いましょう。

継承戦法の「偃旗息鼓」はそれほど重要ではありませんので、素材が不足している場合は継承の前に素材として使ってもOKです。

張梁

2体目を継承しましょう。

張梁は「槍兵S」「盾兵A」「兵器A」の適正を持っているので、星5武将がそろうまでは編成に使えますし、使わなくなれば兵器部隊として活用できます。

継承戦法は「一挙殲滅」で、敵軍に大ダメージを与えることのできる戦法です。

1つは持っておいて良い戦法なので、2体目以降で継承しましょう。

素材が不足してるのであれば、継承する前に素材にしても問題ありません。

馬鉄

内政武将です。

継承戦法の「駆散」は使うことがありません。

委任するか、不要であれば1体目から素材にしましょう。

盧植

内政武将です。

1体目は委任し、2体目以降は素材にしましょう。

朱儁

星4武将の中で最も優秀な武将です。

知力と統率が高く、「弓兵S」の適正を持っています。

固有戦法の「黄巾平定」も優秀で、100%の確率で発動し、敵軍全体にダメージを与えて自軍に砂嵐状態への耐性を付与します。

対人戦でも活躍することができるため、1体は必ず置いておきましょう。

継承戦法の「声東撃西」はそれほど使うことがないため、2体目以降はランクアップするか素材がおすすめです。

まとめ

序盤に迷ってしまう、星4武将の扱いについて記載しました。

星4武将でも使える武将はいますし、優秀な継承戦法もあります。

無駄なく継承や素材に使うことで、効率よく強化していきましょう。

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